税理士とのやり取りは電話かメールで十分

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【埼玉県で飲食店を経営するお客様の事例】

このお客様は現時点で弊社の顧客の中で最も遠方のお客様です。

顧問契約までの経緯としては、併設の行政書士事務所で関与していた、障害福祉事業を展開する法人の出資者の方で、その件でお話をしているうちに、別件だけどうちの税務関係を任せたいというお話をいただきました。

近隣で既に何人かの税理士に会ってお話したそうですが、なかなかご自身に合う税理士が見つからなかったそうです。

社長曰く『現金商売だから税理士とのやり取りは電話かメールで十分、レジを見ればだいたいわかる』だそうです。

かなり合理的な考え方です。良い悪いは各人の考え方でしょうけど、決算業務を行うのにエリアはなにも関係ありません。

様々な料金体系、サービスを展開している税理士はたくさんいます。

少し視野を広げて、調べてみてはいかがですか?思わぬ発見があるかもしれません。

『近いから』という理由のみで任せるのはちょっと危険すぎませんか?


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