突然会計事務所と連絡が取れなくなった事例

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愛知県尾張旭市で建設業を営むお客様の税理士変更の事例です。

 

①    経緯

以前の税理士は月額2万円、決算料12万円で数ヶ月に会計資料を送り試算表を作成してもらう契約になっていました。

ある時この税理士事務所の内部事情により、担当者、税理士共に全く連絡が取れなくなり、申告の時に期限ギリギリで資料を取りに来て勝手に申告書が提出されていたそうです。

金融機関がこの申告書を見たらあまりにひどい内容だったらしく、いくつかの質問の回答を税理士に求めたところ全く返事返ってこなかったそうです。

これではいけないという事で他の税理士を探すようになりました。

 

②    きっかけ

弊社のお客様から紹介を頂きました。

 

③    選んでくれた理由

社長と契約プランについてのお話をしていると、とにかくしっかりとやってくれればいいという事でした。

そこで3ヶ月に一度資料を頂き試算表を作成するというプランを提案しました。社長も金額と内容に納得をされご契約に至りました。

 

④    感想

定期的に連絡を取り試算表を作成しているので会社の現状と納税の予測ができ、大変満足して頂いています。


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