若手の税理士を探していた千種区の個人事業主

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20代で独立。広告代理業を営む社長が新規に税理士を探していた事例

 

きっかけ

知り合いの保険外交員の方からご紹介して頂きました。

税理士を探していた理由

これまで勤めていた会社を退職し、個人で独立をすることになり税金や経理のことは全くわからないので税理士に依頼しようと考えていたとのことです。

なぜ当社を選んでくれたのか?

税理士とは長い付き合いになるし、どうせなら同年代の若手の税理士が良いと思い実際に合ってみて話した感じも良さそうだったので選んで頂けました。

また、立上当初は一人でやられていたことから、記帳代行を希望されていて、記帳代行を含めても想像よりもかなり安い金額だったのも決めてだったそうです。

感想

やはり起業したばかりの頃は、事務員を雇う余裕もないし、自分で記帳する時間も勿体ないという人が非常に多いと改めて実感しました。

税理士側のやり方として顧問料を安く見せかけておいて、記帳代行で単価を釣り上げるような料金体系を取るところもあるようですが、そういったことはせず、記帳代行も安価で受けられるような仕組みを構築することが必要だと再認識しました。

 


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